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新規上場会社情報 | 日本取引所グループ

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Academic year: 2018

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全文

(1)

定定 定 定 定 定

新規上場申請のための有価証券報告書

医Ⅰの部週定

ルビー株式会社定

(2)

表紙 の定

提出書類 定 新規 場申請のための 価証券報告書医Ⅰの部週定

提出先 定 株式会社東京証券取引所定

の定代表取締役社長定 宮原定 幸一郎の定殿定

の定

提出日 定 成「重 9 日定

会社 定 ルビー株式会社定

英訳 定 WごせGご貫定佐n続普定

代表者の役職氏 定 代表取締役社長定 大田定 誠定

本店の所在の場所 定 東京都千代田区神田佐久間町 目1監番地定 医 所 登記 の本店所在地 あり、実際の業務 定

最寄りの連絡場所 行っ おります 週定

電話番号 定 ―定

務連絡者氏 定 ―定

最寄りの連絡場所 定 東京都千代田区 崎町 目4番 号定9:違責佐ビル 階定

電話番号 定 0」責買「買里責重監『「医代表週定

務連絡者氏 定 取締役管理本部長定 千賀定 貴生定

(3)

目定 定 定 定 定 定 次定

頁 第一部定 企業情報 ………定 定 1定

第 定 企業の概況 ………定 定 1定 定 主要 経営指標等の推移 ………定 定 1定 定 沿革 ………定 定 」定 定 業の内容 ………定 定 『定 4定 関係会社の状況 ………定 定 里定 定 従業員の状況 ………定 定 里定 第 定 業の状況 ………定 定 重定 定 業績等の概要 ………定 定 重定 定 生産、 注及び販売の状況 ………定 定11定 定 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 ………定定定1「定 4定 業等のリスク ………定定定1『定 定 経営 の重要 契約等 ………定定定1貸定 定 研究開発活動 ………定定定1貸定 定 財政状態、経営成績及び ャッシュ フ ーの状況の分析 ………定定定1貸定 第 定 設備の状況 ………定定定「1定 定 設備投資等の概要 ………定定定「1定 定 主要 設備の状況 ………定定定「1定 定 設備の新設、除却等の計画 ………定定定「「定 第4定 提出会社の状況 ………定定定「」定 定 株式等の状況 ………定定定「」定 定 自己株式の取得等の状況 ………定 定」0定 定 配当政策 ………定定定」0定 4定 株価の推移 ………定定定」0定 定 役員の状況 ………定定定」1定 定 コーポ ート バナンスの状況等 ………定定定」」定 第 定 経理の状況 ………定 定『0定 定 財務諸表等 ………定定定『1定 第 定 提出会社の株式 務の概要 ………定定定貸」定 第 定 提出会社の参考情報 ………定定定貸『定 定 提出会社の親会社等の情報 ………定定定貸『定 定 その他の参考情報 ………定定定貸『定 第 部定 提出会社の保証会社等の情報 ………定定定貸監定

定 定

(4)

頁 第 部定 特別情報 ………定定定貸買定

第 定 連動子会社の最近の財務諸表 ………定定定貸買定 第四部定 株式公開情報 ………定定定貸貸定 第 定 特別利害関係者等の株式等の移動状況 ………定定定貸貸定 第 定 第 者割当等の概況 ………定定定貸貸定 定 第 者割当等 よる株式等の発行の内容 ………定定定貸貸定 定 取得者の概況 ………定定定貸重定 定 取得者の株式等の移動状況 ………定定定里0定 第 定 株主の状況 ………定定定里1定 定

監査報告書定………巻末定

(5)

第一部 企業情報

の定

第   企業の概況

の定

の 主要 経営指標等の推移 定

の定

回次定 第 期定 第 期定 第4期定 第 期定 第 期定

決算 定 成「監 定 成「買 定 成「貸 定 成「里 定 成「重 定

売 定 医千 週定 監『貫監『里定 」1「貫「『『定 里買「貫「貸貸定 1貫貸貸監貫貸」買定 「貫里監里貫監貸『定 経常利益又 定

経常損失医△週定

医千 週定 △1里貫「里1定 里「貫0里「定 1「貸貫買監貸定 1『買貫0貸重定 監」貸貫0重『定 当期純利益又 定

当期純損失医△週定

医千 週定 △1里貫」監1定 買「貫監重貸定 重1貫重0」定 10」貫0買里定 」『「貫『重貸定 持 分 法 適 用 た 場 合

の投資利益定

医千 週定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定

資本金定 医千 週定 」貫000定 」貫000定 」貫000定 」貫000定 」1貫買00定 発行済株式総数定 医株週定 買0定 買0定 買0定 買0定 里貫買00貫000定 純資産 定 医千 週定 △「0貫監1「定 『「貫0里『定 1」」貫重里貸定 「」貸貫0監買定 監」貸貫「0重定 総資産 定 医千 週定 『重貫監里監定 1買0貫重重『定 監1」貫100定 1貫0里重貫重『『定 1貫貸1里貫買重買定 株当たり純資産 定 医 週定 △」『1貫里貸買普監監定 貸01貫『10普「里定 「貫「」「貫1」」普0」定 」重普監1定 買「普『1定 株当たり配当 定

医 週定

―定 ―定 ―定 1貫買買買貫買貸0普00定 ―定

医 株当たり中間配当 週定 医―週 医―週 医―週 医―週 医―週

株当たり当期定 純利益金 又 定 当期純損失金 医△週定

医 週定 △」0監貫里監「普監0定 1貫0『」貫「里買普里」定 1貫監」1貫貸「「普貸監定 1貸普1里定 『」普0貸定 潜在株式調整 定

株 当 た り 当 期 純 利 益 金 定

医 週定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定

自己資本比率定 医%週定 △『1普『定 「買普1定 「買普1定 「1普貸定 」1普「定 自己資本利益率定 医%週定 ―定 監里0普『定 10『普『定 監監普買定 里里普監定

株価 益率定 医倍週定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定

配当性向定 医%週定 ―定 ―定 ―定 重貸普0定 ―定

営業活動 よる定 ャッシュ フ ー定

医千 週定 ―定 ―定 ―定 「貫買里」定 」重1貫貸買0定

投資活動 よる定 ャッシュ フ ー定

医千 週定 ―定 ―定 ―定 △『貸貫重『重定 △買「貫買監貸定 財務活動 よる定

ャッシュ フ ー定

医千 週定 ―定 ―定 ―定 」」里貫貸監重定 △「」貫貸0」定 現金及び現金 等物定

の期末残 定

医千 週定 ―定 ―定 ―定 『買0貫0」1定 貸買監貫『」1定

従業員数定 医 週定 1重定 監里定 1監重定 「重監定 」重貸定

(6)

医注週定 .当社 連結財務諸表 作成 おりま の 、連結会計 係る主要 経営指標等の推移 い 記

載 おりま 定

.売 、消費税等 含ま おりま 定

.持分法 適用 た場合の投資利益 い 、関連会社 在 いため記載 おりま 定

4.潜在株式調整 株当たり当期純利益金 い 、第 期 株当たり当期純損失 あり、また、潜在 株式 在 いため記載 おりま 第 期 第 期ま 潜在株式 在 いため記載 お りま また、第 期 、新株 約 の残 あります 、当社株式 非 場 あるため期中 均株価 把握 きま の 、記載 おりま 定

.第 期の自己資本利益率 い 、当期純損失 計 いるため記載 おりま 定

.株価 益率 当社株式 非 場 あるため記載 おりま 定

.第 期 第4期ま の ャッシュ フ ー計算書 作成 おりま の 、 ャッシュ フ ー 係る 各項目 い 記載 おりま 定

.従業員数 就業人員 あります お、 均臨時従業員数 100分の10 満 あるため記載 おりま 定

9.第 期及び第 期の財務諸表 い 、株式会社東京証券取引所の 価証券 場規程 第「11条第 項 の規 き、東陽監査法人の監査 おります 定

お、第 期、第 期及び第4期 い 、 会社計算規則 医 成1里 法務省 第1」号週の規 き 算出 た各数値 記載 おります また、当 各数値 い 、株式会社東京証券取引所の 価証券

場規程 第「11条第 項の規 く東陽監査法人の監査 おりま 定

10.当社 、 成「里 「「日付 株式 株 き100貫000株の株式分割 行いま た 、第 期の期首 当 株式分割 行わ た 仮 、 株当たり純資産 及び 株当たり当期純利益金 算 おります 定 11. 成「里 「「日付 株式 株 き100貫000株の株式分割 行っ おります 定

そ 、東京証券取引所自主規制法人医現定 日本取引所自主規制法人週の引 担当者 通知 新規 場申請 のための 価証券報告書医Ⅰの部週 の作成 の留意 い 医 成「『 「1日付東証 審第1」」号週

き、第 期の期首 当 株式分割 行わ た 仮 算 た場合の 株当たり指標の推移 参考ま 掲 る 、 の おり ります 定

お、第 期、第 期及び第4期の数値 株当たり配当 い すべ の数値 い 、東陽監

査法人の監査 おりま 定

の定

の定

回次定 第 期定 第 期定 第4期定 第 期定 第 期定

決算 次定 成「監 定 成「買 定 成「貸 定 成「里 定 成「重 定

株当たり純資産 定 医 週定 △」普『「定 貸普01定 「「普」「定 」重普監1定 買「普『1定 株当たり当期定

純利益金 又 定 当期純損失金 医△週定

医 週定 △」普0買定 10普『」定 1監普」「定 1貸普1里定 『」普0貸定 潜在株式調整 定

株当たり当期純利益定 金 定

医 週定 ―定 ―定 ―定 ―定 ―定

株当たり配当 定 医 株当たり中間配当 週定

医 週定

―定 医―週

―定 医―週

―定 医―週

1買普買貸定 医―週

―定 医―週

(7)

定 沿革 定

提出会社 、 成「」 1「 東京都港区 おい 、 害者の就労 逭 め する 害福祉 ービス 業目的

、 ルビー株式会社 設立いた ま た 定 定 ま の経緯 、次の おり あります 定

の定

の定

定 概要定

成「」 1「 定 害者の就労 逭 目的 東京都港区 ルビー株式会社 設立医資本金」00万 週 定 成「『 4 定 千葉県船橋市 ルビー西船橋駅前 ン ー医就労移行支援 業所週 開設 定 成「監 9 定 東京都千代田区神田佐久間町 登記 の本店所在地 移転 定

成「買 定 埼玉県の委 業 、埼玉県草 市 ョ ン ー草 設 、発遉 害者 特 た 就労移行支援 業 開始 定

埼 玉 県 越 市 ビ ー 越 教 医 児 童 発 遉 支 援 業 所 週 開 設 就 学 児 向 療 育 業 開 始 定

成「買 定 東京都千代田区神田 町 本社機能 新設 定

成「貸 4 定 関東圏 外 初め 愛知県 屋市 ルビー 屋駅前 ン ー医就労移行支援 業所週 開設 定

成「貸 11 定 東京都足立区 特 相談支援 業所医 ルビー 千 駅前 ン ー 併設週 開設 定 成「里 定 現在地医東京都千代田区 崎町週 本社機能 移転 定

成「里 11 定 埼玉県 越市 ビー ス 越教 医 課 等 ービス 業所週 開設 中 生向 療育 業 開始 定

成「重 定 福岡県 九 市 ルビー ャ ン 倉 ン ー医自立訓練医生活訓練週 業所週 開設 定

(8)

定 業の内容 定

当社 、創業 来、 害者向 の福祉 ービス 一 行っ おります 定

創業当初 行っ いる就労移行支援 業 、一般就労等 希望する原則1里 買監 満の 害や難病のある 方 対象 、就労 必要 知識及び能力向 のための必要 職業訓練や求職活動 関する支援 行っ おります

就職 支援する く、職場 の 着率 るべく、きめ い フ ー ポート 行っ おり ます 定

また、幼少期 の 期療育活動 次 害医注週の 防 効果的 、 将来の就職や職場 着率 寄 いく 考え る 、 害のある児童 対する療育 業 注力 おります 定

療育 業 、 就学児 対象 た ビー医児童発遉支援 業所週 、 学生 中学生 校生 対象 た ビ ー ス 医 課 等 ー ビ ス 業 所 週 展 開 お り ま す い の ー ビ ス 、成 長 発 遉 段 階 応 、 個々 あわ た成長 発遉 向 た支援 指 行っ おります 定

の定

医注週定 次 害 子 抱え いる困難 周 理解 対応 き い いため 、本来抱え いる困難 別の 次的 情 や行動の問題 出 まう 定

の定

ま の 実 績 い た ま 、 害 者 向 就 労 支 援 の た め の 業 成 「『 4 千 葉 県 船 橋 市 西船橋駅前 ン ー 開設 たの 皮 り 、首都圏 中心 大、 成「重 末現在 、1監都遈府県 監買 所ま 大 おります 定

また、 就学児の発遉支援 目的 た 業 、 成「買 埼玉県 越市 ビー 越教 開設 たの 皮 り 、 成「重 末現在 、首都圏 11 所 展開する っ おります 定

、 中 生の 課 ポート 目的 た 業 、 成「里 11 埼玉県 越市 ビー ス 越教 開設 、 成「重 末現在 、埼玉県内 所 展開する っ おります 定

、幅広い選択肢の中 自立の機会 創造する より、社会 くりの一役 担う 目指 、 ま 蓄積 た 生 全国展開 逭め まいります 定

の定

のよう 、当社 害福祉 ービス 業 、 就学児 成人ま 隙間の い支援体制 展開 おり、 業の一覧 表す 記の おり す 定

定 定

定 定

(9)

当社の 害福祉 ービス 業 、主 就労移行支援 業 ルビー医就労移行支援 業所週、療育 業 ビー医児童発遉支援 業所週、並び ビー ス医 課 等 ービス 業所週の 構成 おり、各 業の特徴 の おり あります 定

当社 、 害福祉 ービス 業の単一 ント あるため、 ント情報 記載 、主要 業 い そ の特徴 記載 ます 定

の定

.就労移行支援 業定

医F週定 ルビー医就労移行支援 業所週定

当 業 、企業 求め る実践的 能 知識、ビ ス ナー、コ ュ ーション能力 の向 目的 た訓練の 、応募書類の作成 添削や模擬面接、職場実習 様々 訓練 提供 おります 定 医 週通常の フ ス 再現 た各 ン ー 実践 ポート定

ソコン研修や電話 付、 ールの書き方等のビ ス ナー研修等 行い、実務 要求 るビ スス ルの習得 ポートする 、一般企業 求める人 の成長 お手伝い おります 定

医 週就労移行支援ス ッフ よるきめ フ ー ポート体制定

個別支援計画 いた当社の就労移行支援ス ッフ よるきめ い ポートや企業研修 より、多くの 害のある方の就職 実現する 、就職 職場 着の ポート体制 整える 、 害者 本当の意 味 自立 きるよう、徹底的 ポート おります 定

医G週定その他の 業定

医 週特 相談支援 業 い 定

当 業 、 成「貸 11 特 相談支援 業所定 ルビー 千 駅前 ン ー 開設 、 害者向 の 本相談支援 計画相談支援の の ービス 提供 おります 定

害福祉 ービス 利用する前段階 、利用者 適 た ービス等利用計画 作成 、利用計画

作成 た 期的 害福祉 ービスの利用状況 リン 、変更 必要 場合 利用計画

の改善 行う 業 す 定

医 週自立訓練医生活訓練週 業 い 定

当 業 、 成 「重 自 立 訓 練 医 生 活 訓 練 週 業 所 定 ル ビ ー ャ ン 倉 ン ー 開 設

、施設や病院 長期入所又 長期入院 いた方 対象 、地域生活 る ま 身 く い 本的 中心 訓練 行い、 害のある方の地域生活 の移行の支援 行っ おります 定 医 週地方自 体 の取組医埼玉県委 業週 い 定

当社 最 多くの 業所 設置 いる埼玉県 、 成「重 末現在、 ま 害者向 の就労移 行支援 ン ー 11 業所開設 、のべ『監0 医内 者 含 週の就職支援実績 います 定

埼玉県 、自 体 の 害者 用問題 の取組 積極的 、県内各地 害者向 の就労移行支援 ン ーの開設 実現 おります 定

当社 おきま 、埼玉県 の委 業 成「買 ョ ン ー草 、 成「貸

ョ ン ー 越 開設 、発遉 害者 特 就労の相談 就職そ 職場 着ま ワン ストッ 支援する、発遉 害者就労支援 ン ー 運営 おります 定

の定

(10)

.療育 業定

医F週定 ビー医児童発遉支援 業所週定

当 業 、発遉 害 就学児医 、利用者週 対 、個々 あわ た形 成長 発遉 向 た指 行っ おります 定

医 週 あそび 中心 た発育の 逭定

利用者一人 りの個性 踏まえた 、効果 る指 計画、方法 検討 提案 、家庭 一体 った指 実現 おります 個別支援 団支援 軟 組 合わ 、 あそび 中心 た

発育 、本人の興味 最大限 引き出 いきます 例え 、 体力や体 鍛えるあそび リト ックや体操、 興味の幅 広 るあそび 作やお絵 き いった あります 定 医 週専門家 よる支援定

臨床心理士や作業療法士 いった専門家 よる支援 行っ おります 臨床心理士 よる支援 、発遉 検査 行っ おります 発遉 ある方、 師の診断 るべき 迷わ いる方の相談 時 付 おり、検査結果 踏まえた、 い の相談 臨床心理士 対応 おります また、作業療法士 よる支援 、手指の発遉や体 のコント ール 、主 運動面 の ポート 実施 おります 定

の定

医G週定 ビー ス医 課 等 ービス 業所週定

当 業 、 学生 中学生 校生医 、利用者週向 、学校の授業終了 や長期休暇中 行う授業 ポート 行っ おります 定

医 週 個性 応 た成長の支援定

すべ の利用者 楽 く、個性 伸 い るよう ポート いきます 利用者の苦手 部分や得意 部分の 、 家族の気 る部分ま く把握する 、発遉の 能性 広 いきます 入学や卒 業 の生活環境の変 合わ 支援 更新 、成 体験 積 重 、自信 育 ます 定

医 週多様 リ ュ 、身 くス ル定

様々 ス ル 身 るよう 、多様 リ ュ 準備 おります 例え 、 団 ー や ルー ワーク 通 各 齢層 応 必要 る ソーシャルス ル 、挨拶や整理整頓、掃除 いった

日常生活 必要 フス ル 、 、 ルビーの リ ュ 準 ソコンや軽作業 通

就労ス ル 身 る きます 定

の定

(11)

当社 行う 害福祉 ービス 業 、主 、利用者 一部 担金 領 差 国民健 保険団体連合会等の行 政 報酬 領するビ ス ル ります 当社の 業系統 記の おり す 定

の定

の定

医注週定 害福祉 ービスの利用料金 、所得 応 の おり 担 限 設 おります そのため ヶ 利用 た ービス わ 、そ の 担 発生 い く っ います 定

の定

の定

区分定 所得区分の 方法定 担 限 定

生活保護定 生活保護 給 いる世 定 0 定

所得定 市区町 民税非課税世 定 0 定

一般 定 市町 民税課税世 定

就労移行支援 業の利用者定 所得割1買万 満定 重貫」00 定 療育 業の利用者定 所得割「里万 満定 『貫買00 定

一般 定 記 外定 」貸貫「00 定

(12)

4の 関係会社の状況 定

当 項 ありま 定 の定

定 従業員の状況 定

医1週定提出会社の状況定

成「重 」1日現在定

医注週定 .当社 、 害者福祉 ービス 業の単一 ント あるため、全社合計 の従業員数 記載 おりま す 定

.従業員数 就業人員 あります 定

.臨時従業員数 、従業員数の100分の10 満 あるため記載 おりま 定 4. 均 間給 、賞 及び 準外賃金 含 おります 定

.従業員 最近 間 1貸0 増 ま た 主 業容の 大 より期中採用者 増 た よる の あります 定

定 定

医「週定労働組合の状況定

労働組合 結成 おりま 、労使関係 満 推移 おります 定 定 の定

従業員数医 週定 均 齢医 週定 均勤 数医 週定 均 間給 医千 週定

『買」定 」買普『里定 1普『貸定 」貫『「重定

(13)

第   業の状況

の定

の 業績等の概要 定

医1週定業績定

第 期 業 医自定 成「里 4 日定 定 成「重 」1日週定 定

当 業 お るわ 国経済 、一部 弱 る のの や 回復 調 い います 一方 、個 人消費や輸出 生産 い 推移 おり、 外経済の 確実性の まりや金融資本市場の変動 よる影響 留 意 必要 状況 い おります 定

当社 、 のよう 環境の 、就労移行支援 業 ービス ある ルビー 業 おい 新規 の設 立 速 る 、稼働率の向 並び 就職 の 着支援 一層強 まいりま た そ の 業所 おい 利用者数 増 する 、全社的 着支援体制 算 増 ービス単価 昇 た より、 利益率 向 ま た また、 就学児童 対象 た児童発遉支援 ービス ある ビー 業 おい 、 人 の育成並び 教育 リ ュ の 実 め まいりま た 当 業 、 ルビー ン ー、 ビー 教 、 ビー ス 教 開設いた ま た結果、当 業 末の 数 、 ルビー 監0 、

ビー 、 ビー ス りま た また、埼玉県 の 業 ある発遉 害者 対象

た就労移行 ン ー ある ョ ン ー 、 運営 おります 害者等 の相談 応 必要 情報 の提供及び 言 行う特 相談支援 業所 、 運営 おります 定

の結果、当 業 お る業績 、売 「貫里監里貫監貸『千 医前 期比買1普0%増週、営業利益監『「貫1「0千 医 前 期 比 「貸」普貸% 増 週、経 常 利 益 監」貸貫0重『 千 医 前 期 比 「買貸普貸% 増 週、当 期 純 利 益 」『「貫『重貸 千 医 前 期 比

「」「普」%増週 りま た 定

の定

当社 、 害福祉 ービス 業の単一 ント あるため、 ント情報の記載 省略 おります 定 定 定

第 期第 四半期 計期間医自定 成「重 4 日定 定 成「重 」0日週定 定

当第 四半期 計期間のわ 国経済 、企業 益や 用環境の改善 背 、 や 回復 調 いる のの、 外経済の 確実性や金融資本市場の変動の影響 懸念 る 、依然 気の先行き 透明 状況 推移いた ま た 定

第 四半期 計期間 お る当社の業績 、就労移行支援 業 おい 新た ルビー ャ ン

自立訓練 生活訓練 業所 立 、また、療育 業 おい 就学児童 対象 た ビー 及び学 齢期の児童 対象 た ビー ス の新規開設 まいりま た 当第 四半期 計期間 、新た

ルビー ン ー、 ルビー ャ ン ン ー、 ビー 教 、 ビー ス 教 開設いた ま た結果、当第 四半期 計期間末の 数 、就労移行支援 業 監買 ルビー 監1 、 ル

ビー ャ ン 、相談支援 業所 、埼玉県委 業所 ョ ン ー 、療育 業

1」 ビー 10 、 ビー ス りま た 定

の 結 果、当 第 四 半 期 計 期 間 お る 業 績 、売 重里0貫」『重 千 、営 業 利 益 「監『貫里00 千 、経 常 利 益

「監監貫監1『千 、四半期純利益1買『貫」」「千 りま た 定 定 定

の定

当社 、 害福祉 ービス 業の単一 ント あるため、 ント情報の記載 省略 おります 定 の定

医「週定 ャッシュ フ ーの状況定

第 期 業 医自定 成「里 4 日定 定 成「重 」1日週定 定

当 業 お る現金及び現金 等物医 資金 いう 週の残 、前 業 末 比べ 」0監貫『00千 増

、貸買監貫『」1千 りま た 定 定

当 業 中 お る各 ャッシュ フ ー 次の おり あります 定

の定

医営業活動 よる ャッシュ フ ー週定

営業活動の結果、獲得 た資金 」重1貫貸買0千 医前 業 「貫買里」千 の獲得週 りま た 定

主 、 入 税 引 前 当 期 純 利 益 監」貸貫0重『 千 医 1『『貫」「里 千 週、減 価 償 却 費 『監貫『監」 千 医 「重貫貸」」 千

(14)

週、支出 売 債 の増 1里里貫0「重千 医 1監買貫監『0千 週、法人税等の支払 よる支出『1貫監買」千 医 『貸貫」重貸 千 週 よる の あります 定

の定

医投資活動 よる ャッシュ フ ー週定

投資活動の結果、使用 た資金 買「貫買監貸千 定医前 業 『貸貫重『重千 の使用週 りま た 定

主 、 形固 資産の取得 よる支出」」貫「」0千 医 貸貫「『里千 週、敷金及び保証金の差入 よる支出」「貫監里貸 千 医 『0貫重監里千 週 よる の あります 定

の定

医財務活動 よる ャッシュ フ ー週定

財務活動の結果、使用 た資金 「」貫貸0」千 医前 業 」」里貫貸監重千 の獲得週 りま た 定

主 、 入 長 期 借 入 よ る 入 100貫000 千 医 監0監貫000 千 週、社 債 の 発 行 よ る 入 1重買貫『里「 千

、株式発行 よる 入監貸貫「00千 、支出 長期借入金の返済 よる支出「1『貫『里0千 医 1」」貫監01千 週、長期 払金の返済 よる支出「監貫監監1千 医 1貸貫買監監千 週、リース債務の返済 よる支出「」貫買11千 医 1監貫0里『千 週、配 当金の支払 100貫000千 よる の あります 定

の定

(15)

の 生産、 注及び販売の状況 定

医1週定生産実績定

当社 顧 ある ービス利用者 対 、就労移行支援 業及び療育 業 行っ おり、生産活動 行っ おり ま の 、生産実績 関する記載 おりま 定

の定

医「週定 入実績定

当社 商品 入 行っ おりま の 、 入状況 関する記載 おりま 定 の定

医」週定 注実績定

当社 注生産 行っ おりま の 、 注状況 関する記載 おりま 定 の定

医『週定販売実績定

第 期 業 及び第 期第 四半期 計期間 お る販売実績 業別 示す 、次の おり あります 定 お、当社 害福祉 ービス 業の単一 ント あるため、 ント別の記載 省略 ます 定

の定

医注週定 .最近 業 及び第 期第 四半期 計期間の主 相手先別の販売実績及び当 販売実績の総販売実績 対する割合 次の おり あります 定

の定

. 記金 、消費税等 含ま おりま 定 の定

業定

第 期 業 定 医自定 成「里 4 日定

定 成「重 」1日週定

第 期第 四半期 計期間定 医自定 成「重 4 日定

定 成「重 」0日週定 期末 数定

販売 定 医千 週定

前 期比定 医%週定

期末 数定

販売 定 医千 週定 就労移行支援 業定 監『定 「貫貸1買貫貸重『定 1監里普買定 監買定 里重買貫貸0監定

療育 業定 重定 1『1貫貸里0定 「「監普貸定 1」定 里」貫買『『定

合計定 買」定 「貫里監里貫監貸『定 1買1普0定 買重定 重里0貫」『重定

相手先定

第 期 業 定 医自定 成「貸 4 日定

定 成「里 」1日週定

第 期 業 定 医自定 成「里 4 日定

定 成「重 」1日週定

第 期第 四半期 計期間 医自定 成「重 4 日定

定 成「重 」0日週定 販売 医千 週定 割合医%週定 販売 医千 週定 割合医%週定 販売 医千 週定 割合医%週定 埼玉県国民健 保険団体連

合会定

貸1「貫買『監定 『0普1定 重『「貫監」重定 」」普0定 」0」貫貸重監定 」1普0定 東京都国民健 保険団体連

合会定

『1」貫1『監定 「」普」定 監1貸貫1貸」定 1里普1定 「0監貫買監貸定 「1普0定 神奈 県国民健 保険団体

連合会定

1重貸貫『監監定 11普1定 」貸里貫『1重定 1」普「定 1」貸貫「重」定 1『普0定 千葉県国民健 保険団体連

合会定

「監買貫里1貸定 1『普監定 「重「貫里」買定 10普「定 里里貫」里『定 重普0定

(16)

の 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 定

文中の将来 関する 項 、本書提出日現在 おい 当社 断 た の あります 定 定

の定

医1週定会社の経営の 本方針定

当 社 、 全 従 業 員 の 自 己 実 現 幸 福 追 求 す る 、す べ の 人 希 望 持 る 社 会 の 実 現 向 いう理念の 、社員の育成や労働環境の向 力 入 る 、 人 多くの 害者の方 、成長 活躍の場 提供する 会社の経営の 本方針 おります 定

の定

医「週定中長期的 会社の経営戦略定

当社 、 就労移行支援 業所 ルビー の 的 大、 児童発遉支援 業所 ビー の出店の 速、 課 等 ービス ビー ス の ビー出店地域 の逭出 いう の軸の実現 通 、 る成 長 目指 まいります 定

害 った子供 大人ま の全世代 対 、一 た教育 就労 ービスの提供 行うため 、創業 来

の ービス あります ルビー った 業所運営の 生 、 ビー ビー ス の

出店 速 まいります 定

の定

医」週定目標 する経営指標定

当社 、持 的 成長 企業価値の向 のため、 益力 める 、経営の効率 っ まいります 売 及び売 営業利益率 重要 経営指標 置 、各経営課題 取り組 まいります 定

の定

医『週定会社の対処すべき課題定

当社 、法 遵 、コーポ ート バナンスの強 取り組 、 的 企業価値 め いく 、 の項目 重要課題 取り組 まいります 定

の定

定 人 の確保 社員育成定

当社 、全国規模 業所の開設 的 逭め おります 、社会的 要請や当社 ービスの利用者の ー 応えるため 、情熱 愛情のある優秀 人 の 的確保及び 着 重要 課題の一 識 お ります 定

そ 、 資 格 者 や 経 験 の 豊 富 社 員 の 、 い 意 識 っ た 社 員 適 配 置 す る た め、能 力 資 格 経験等 応 た処遇面の見直 や、福利厚生の 実等 より、働き 斐 ある職場環境 構築する

め おります また、採用 おい 、中途採用及び新卒採用 的 実施 、人員体制の っ まい ります 定

の定

定 持 的 業展開の推逭定

当社 、全国規模 業所開設 逭め おります 、 持 的 業展開 推逭 いくため 、業務の 標準 課題 ある 識 おります 定

そのため 、業務 ュ ル 的 改善 、その徹底 め おります 、 一層の業務の標準 取り組 まいります 定

の定

定 知 の向 定

当社 、 害者向 ービス 行っ おります 、競合他社 含め多くの 業所 ある首都圏 除きます 、 就労移行支援 業や児童発遉支援 業、 課 等 ービス 業 いった 害福祉 ービスの 知 い

いえ 、 、当社の提供する リーの 害福祉 ービスの 在 首都圏 外の地域 透 る 求め ます 定

当社 、地方 の開設の 、学会参 や広報活動 通 た全国的 知 向 、利用者紹 の機会増 る の 考え おり、 人 多くの 害者の方 成長 活躍の場 提供する 通 、地域社会の 発展 取り組 まいります 定

の定

(17)

定 着支援 ービスの強 定

当社の就労移行支援 業 おきま 、当社 ービス 経 就職 た利用者 、その職場 長く働き自立 する きるよう する 課題 ある 識 おります 益面 おい 、利用者の職場 着 よ っ 取得 きる 着支援体制 算 積 重 る 、利益率の向 ります 定

当社 、内 の段階 自立 るま 、利用者本人 企業側 の支援 実施 おります 、利 用者相互の情報交換 目的 する交流 ント 開催する 、 一層の支援 っ まいります 定

の定

定 リ ュ の 的改善及び人 の育成定

当社 、利用者 の教育的効果 めるため 、提供する リ ュ 的 改善 いく 課題 ある 識 おります 定

そのため 、社外の専門家 交え、最新の研究成果 く リ ュ 開発 行う 、そ 実践 する人 育成 注力 まいります 定

の定

定 必要 法 の遵 定

当社 展開する 業 おきま 、各種法 及び制 いた ービス提供 あり、 害者総 合支援法、児童福祉法等の関連法 の遵 業 の大前提 あります 定

当社 、 の法 き 業活動 行う中 、 想 る法改 軟 対応 、持 能

害福祉 ービス体制の構築 推逭 まいります 定

の定

定 コーポ ート バナンスの強 定

当社 、持 的 企業価値向 実現するため 、コーポ ート バナンスの強 重要 課題の一 ある 識 おります 定

当社 、業務執行 対する監督体制 強 する より透明性の い経営 目指す 、内部統制機 能の強 及びコン ンス遵 推逭 、企業価値の持 的向 実現する体制の構築 め おります 定

体的 、社外取締役の活用や監査役会、会計監査人、内部監査部門の連携 り、取締役会の経営戦略策 機能 監督機能 十分 発揮 きる体制 整え おります 定

おきま 、内部統制の実効性 めコーポ ート バナンス 実 いく より内部管理 体制の強 り、リスク管理の徹底 強固 コン ンス体制の構築 取り組 まいります 定 の定

(18)

4の 業等のリスク 定

新規 場申請のための 価証券報告書医Ⅰの部週 記載 た 業の状況、経理の状況等 関する 項のう 、投資者 の 断 重要 影響 及 す 能性のある 項 、 のよう の あります また、必 そのよう リス ク要因 当 い 項 きま 、投資者の投資 断 、重要 ある 考え る 項 きま 、投資者

対する積極的 情報開示の観 の おり記載 おります 定

お、文中 お る将来 関する 項 、本書提出日現在 おい 当社 断 た の あります 定 の定

医1週定法的規制等 い 定

当社 、 業活動 行う 、 害者総合支援法、児童福祉法等様々 法規制の適用 おります 定 当社 、法 諸規則遵 の強 るため、内部管理体制の整備 強 め おります 、 、 の法 の改廃、法的規制の新設、適用 準の変更等 た場合、また、何 の 情 より法 抵触する 態 生 た場合 、当社の 業展開及び業績 影響 及 す 能性 あります 定

りわ 当社の 業 ル 、国 の報酬 主 益源 おり、 実施 る報酬改 方

の改 行わ た場合 業績 重要 影響 及 す 能性 あります 定

また、各 業所 、都遈府県知 、政 指 都市市長又 中核市市長 設置の指 医 の更新週 る の あり、指 人員、設備及び運営 関する 準 規 おり、 の規 従っ 営業する必要 あります 当社の提供する 害福祉 ービス 業 必要 指 、 の通り す 定

指 業所単 取得 おり、法人全体 組織的 め る いった場合 除き、指 の取消 等 い 業所毎 検討 ます 現時 おい 、当社の運営する 業所 指 取消や営業停 発生 おりま 、 何 の原因 より の指 取り消 た場合や営業停 った場合、当社の業績 影響 及 す 能性 あります 定

特 、各 業所 指 る際 利用 員 め おり、 害者総合支援法 及び 児童福祉法 省

医注週

、 業者 、利用 員 超え ービスの提供 行っ い 、災害、虐待その他のや 得 い 情 ある場合 、 の限り い め おります 定

また、厚生労働省の通知 医注週

、報酬の減算対象 、単日 員の1監0%、 ヶ の 均 就労移行支援 業 員の1「監%、療育 業 員の1」0% そ 超過する場合 め おります そ 、各都遈府県 知 減算の対象 る 員超過利用 い 指 する 、また、指 従わ 、減算対象 る 員超過利 用 する場合 、指 の取消 検討する め おり、その運用 各自 体 委 おります

、厚生労働省の通知 医注週

、 原則 利用 員の超過 禁 、適 ービスの提供 確保 る 前提 、地域の社会資源の状況等 新規の利用者 入 る必要 ある場合等や 得 い 情 する場合 限り、 能 ある め おります 定

当社 、 記の省 や通知 項等 遵 、 心の注意 払っ おります 、 、各自 体の運用方針や通 知 項 変更 た場合 、 ま 通りの運営 困難 り、当社の業績 影響 及 す 能性 あります 定

の定

取得定 所轄定 官庁定

称定 内容定

効定 期限定

取消

当社定 業所定

都遈定 府県定

害 福 ービス定

害者総合支援法の就労移行支援定

毎定 の更新定

害者総合支援法第監0条 の取消等 害者総合支援法の自立訓練医生活訓練週定 害者総合支援法第監0条 の取消等

害者総合支援法の特 相談支援定 害者総合支援法第監1条の「重の の取消等

児童福祉法の児童発遉支援定 児童福祉法第「1条の の「」定

児童福祉法の ービス定 児童福祉法第「1条の の「」定

医注週定 .就労移行支援 業 害者の日常生活及び社会生活 総合的 支援するための法 く指 害福祉 ービスの 業等の人員、設備及び運営 関する 準 定

療育 業定 定 定 定 児童福祉法 く指 通所支援の 業等の人員、設備及び運営 関する 準 定

.就労移行支援 業 害者の日常生活及び社会生活 総合的 支援するための法 く指 害福祉 ービス等及び 準 当 害福祉 ービス 要する費用の の算 関する 準等の制 伴う実施 の留意 項 い 定

療育 業定 定 定 定 児童福祉法 く指 通所支援及び 準 当通所支援 要する費用の の算 関す る 準等の制 伴う実施 の留意 項 い 定

.就労移行支援 業 害者の日常生活及び社会生活 総合的 支援するための法 く指 害福祉 ービスの 業所等の人員、設備及び運営 関する 準 い 定

療育 業定 定 定 定 児 童 福 祉 法 く 指 通 所 支 援 の 業 等 の 人 員、設 備 及 び 運 営 関 す る 準 い 定

(19)

医「週定人 の確保 い 定

当社 展開する 業 、人 よる ービスの提供 主 あり、 の 業 大 応 た 的 人 の確保及 び優秀 人 の育成 必要 ります 定

また、 害者総合支援法及び児童福祉法 く 業者 、 資格者の配置 含 一 の人員 準及び設備 準 め おります 定

当社 おい 、長期的 ービス 提供する人 の確保 着の推逭 るため、能力 資格 経験等 応 た処遇面の見直 や、福利厚生の 実等 より社員 着率の向 め おります 、 の 業展開及び 大 際 十分 人員確保 困難 った場合又 既 人員の流出等 生 た場合 、当社の 業展開及び業績 影 響 及 す 能性 あります 定

の定

医」週定個人情報保護 い 定

当社 ービスの特性 、利用者及び保護者の氏 、 所、職業等の個人情報保護法 め た個人情報 保持 おります 当社 、 の個人情報の保護 重大 経営課題 識 、個人情報の適 取得及び厳重 管理のため 、全社員 対象 各種規程の周知徹底、並び 社内教育 実施 、個人情報漏洩の防 取り組

おります 、 の取り組 わ 、何 の原因 よっ 個人情報 流出 た場合、あ

るい 社会保 税番号制 医いわゆる ナンバー制 週の 入 対 適 対応 き い場合 、当社 の 社会的信用 失墜 、当社の業績 影響 及 す 能性 あります 定

の定

医『週定 全衛生管理 い 定

当 社 の 就 労 移 行 支 援 業 所 お い 、各 業 所 フ ス 模 た 机 や コ ー 機、書 棚 等 の 器 備 品 あ り、利用者 ー ル等 より転倒する 能性 あり、 慮の 故 よっ 利用者の生命 関わる重大 故 発 展する 能性 あります また、各 業の運営する施設内 おきま 、 ービス利用者 対 昼食 提供

おり、食中毒や 団感 等 発生する 能性 あります 定

当社 おきま 、 故防 対策等 い 徹底 た社員教育 行う 、 全 衛生管理等 い 一 層の強 め おります 、万 一、 ービス提供時 故等 発生 、又 食中毒や感 症等 大 、当社 の 任 問わ た場合 、当社の 業展開及び業績 影響 及 す 能性 あります 定

の定

医監週定 訟等 い 定

当社 ービス 提供する全社員 対 教育研修 実施 、多様 状況 対応 きるよう 取り組 おり ます 、利用者の症状の悪 等 よる 訟等 過失 任 問わ るよう 態 生 た場合 、当 社の業績 影響 える 能性 あります 定

の定

医買週定風評等の影響 い 定

当社の 業 、利用者やその家族 え、就労先の企業や、行政、教育機関、 療機関等の関係機関、又 地域 社会 の連携 より成り立っ おります 当社の社員 、企業理念 透 、コン ンス 遵 する意 識 く保 よう 社員教育 徹底 おります 、社員の 祥 等何 の 象の発生や、当社 対 利益 情報や風評 流 た場合 、当社の業績及び財政状態 影響 える 能性 あります 定

の定

医貸週定競合 い 定

当社 属する 害福祉 ービス業界 、提供する ービス内容 人 の質 右 る傾向の強い業種 あるた め、当 社 の 持 採 用 力 や 人 育 成 の 短 期 間 構 築 す る 難 い 考 え い ま す

、本書提出日現在 おい 、首都圏 お る競 環境 激 する あり、更 る競合他社の 業の 大や新 規参入等 より、当社の業績 影響 える 能性 あります 定

の定

(20)

医里週定特 業 の依 い 定

当社の主力 業 就労移行支援 業 あり、その売 の構成比 成「重 期 重監普0% っ おります 療育 業 係る売 の増 より就労移行支援 業 係る売 の構成比率 いく 想 お ります 定

、想 おり 減少する 保証 き 、就労移行支援 業 の依 する 能性 ありま す のため 害者総合支援法の制 改廃等 行わ 当社の 業活動 制約 た場合や、当社の運営する就労 移行支援 業所 指 取消 や営業停 発生 た場合 、当社の業績 影響 及 す 能性 あります 定

の定

医重週定自然災害 い 定

当社 、本部機能のある首都圏 中心 、また直近 全国規模 業所 開設 業 展開 おります 、 当 地域 おい 大規模 地震や 風等 よる自然災害 発生 た場合 、 常 業活動 困難 る恐 あり、当社の 業展開及び業績 影響 及 す 能性 あります 定

の定

医10週定特 経営者 の依 い 定

当社創業者 あり代表取締役社長 ある大田誠 、当社の経営方針や 業戦略の立案 決 お る中枢 重要 役割 果た おります 当社 成「里 取締役4 新た 選任 体制 り、 バナンス強

っ おります また取締役会や経営会議等 おい 役員及び社員 の情報共 や 限移譲 逭める等、組織

体制の強 り 、 氏 過 依 い経営体制の整備 逭め おります 、何 の理

氏 当社の業務 する 困難 った場合 、当社の業績 影響 及 す 能性 あります 定

の定

医11週定社 浅い 対するリスク い 定

当社 、 成「」 1「 設立、 成「重 4 設立 期目 迎えま た 、社 の浅い会社 あります そのた め、財政状態及び経営成績 比較するための 的 情報提供 困難 状況 っ おります 当社 、 I

活動 通 当社の経営状態 積極的 開示 まいります 、経営成績 の比較 時間の経過

あり、現時 おい 、当社 成長 る きる 測する 観的 断 料 過

の経営成績 十分 面 ある 考え ます 定 の定

医1「週定固 資産の減損 い 定

当社 、新規出店の 速 より固 資産残 増 おり、業績動向 よっ 、固 資産の減損会計の適用 伴う損失処理 発生 、当社の業績 影響 える 能性 あります 当社 、減損処理 発生 いよ う、各 の 益管理 徹底 、採算性の悪い 対 積極的 対策 講 おります 、万一、 採算

の増 や閉設 中する 、多 の減損損失 発生する 能性 あります 定

の定

医1」週定 利子 債 い 定

当社 運転資金及び新規出店の設備投資資金 金融機関 の借入金や社債 調遉 おり、 成「重 末時 の 利子 債依 」里普重% っ おります そのため現行の金利水準 変動 た場合や計画通りの資金調遉

き った場合 、当社の 業成長のス ー 減速する 、業績 影響 及 す 能性 あります 定

の定

医1『週定新株 約 行使の影響 い 定

当社 当社役員及び従業員並び 関係者 対 経営 の るコ ット ント 目的 新株 約 付 おります の新株 約 利行使 た場合、当社の株式 新た 発行 、既 の株主 する株式 の価値及び議決 割合 希薄 する 能性 あります お、本書提出日現在 の新株 約 よる潜在株式 数 貸監監貫000株 あり、発行株式済総数里貫買00貫000株の里普貸里% 相当 おります 定

の定

(21)

の 経営 の重要 契約等 定

当 項 ありま 定 の定

の 研究開発活動 定

当 項 ありま 定 の定

の 財政状態、経営成績及び ャッシュ フ ーの状況の分析 定

当社 お る財政状態、経営成績及び ャッシュ フ ーの分析 、 の おり あります 定 お、文中の将来 関する 項 、本書提出日現在 おい 当社 断 た の あります 定 の定

医1週定重要 会計方針及び見積り定

当社の財務諸表 、わ 国 おい 一般 公 妥当 め いる会計 準 より作成 おります の 財務諸表の作成 あたりま 経営者 よる会計方針の採用、資産 債及び 益 費用の計 い 会計 準及び実務指針等 より見積り 行っ おります の見積り い 、 評価 、必要 応 見直

行っ おります 、見積り 確実性 伴うため、実際の結果 異 る あります 定 の定

医「週定財政状態の分析定

第 期 業 医 成「重 」1日週定 医流動資産週定

当 業 末 お る流動資産の残 1貫」監1貫『買重千 医前 業 末残 里「買貫」里」千 週 、前 業 末 比 べ監「監貫0里監千 増 おります 主 増 要因 、現金及び預金の増 」0監貫『00千 、売掛金の増 1里里貫0「重千 等 よる の あります 定

の定

医固 資産週定

当 業 末 お る 固 資 産 の 残 」買貸貫「「買 千 医 前 業 末 残 「買」貫監買1 千 週 、前 業 末 比 べ 10」貫買買監千 増 おります 主 増 要因 、 形固 資産の増 貸「貫11「千 、敷金及び保証金の増 「「貫1重0 千 等 よる の あります 定

の定

医流動 債週定

当 業 末 お る流動 債の残 監」貸貫」重重千 医前 業 末残 「貸監貫1監里千 週 、前 業 末 比べ

「買「貫「『0千 増 おります 主 増 要因 、 払金の増 『買貫1監買千 、 払法人税等の増 1貸0貫貸「「千 等 よる の あります 定

の定

医固 債週定

当 業 末 お る固 債の残 買『『貫0里買千 医前 業 末残 監貸貸貫貸「重千 週 、前 業 末 比べ 買買貫」監貸千 増 おります 主 増 要因 、社債の増 1監貸貫『00千 、長期 払金の増 」貸貫0里監千 等 よる

の あります また、主 減少要因 、長期借入金の減少11貸貫0『0千 等 よる の あります 定

の定

医純資産週定

当 業 末 お る 純 資 産 の 残 監」貸貫「0重 千 医 前 業 末 残 「」貸貫0監買 千 週 、前 業 末 比 べ

」00貫1監」千 増 おります 主 増 要因 、当期純利益の計 よる利益 余金の増 」『「貫『重貸千 、第 者割当増資 よる資本金の増 「里貫買00千 及び資本 余金の増 「里貫買00千 等 よる の あります また、減 少要因 、配当金の支払い よる利益 余金の減少100貫000千 よる の あります 定

の定

第 期第 四半期 計期間医自定 成「重 4 日定 定 成「重 」0日週定 医流動資産週定

当第 四半期会計期間末 お る流動資産の残 1貫」1『貫里『重千 前 業 末1貫」監1貫『買重千 、前 業 末 比 べ 」買貫買「0 千 減 少 お り ま す 主 減 少 要 因 、現 金 及 び 預 金 の 減 少 1貸1貫貸『監 千 等 よ る の

(22)

す また、主 増 要因 、売掛金の増 1『『貫里『『千 等 よる の あります 定

の定

医固 資産週定

当第 四半期会計期間末 お る固 資産の残 『」貸貫買重0千 前 業 末 」買貸貫「「買千 、前 業 末 比べ貸0貫『買」千 増 おります 主 増 要因 、 形固 資産の増 監買貫監1貸千 等 よる の あり ます 定

の定

医流動 債週定

当第 四半期会計期間末 お る流動 債の残 『「重貫監貸買千 前 業 末 監」貸貫」重重千 、前 業 末 比べ10貸貫里「」千 減少 おります 主 減少要因 、 払法人税等の減少1「0貫0監監千 等 よる の あ ります 定

定 定 医固 債週定

当第 四半期会計期間末 お る固 債の残 買「1貫『「0千 前 業 末 買『『貫0里買千 、前 業 末 比べ「「貫買買監千 減少 おります 主 減少要因 、長期借入金の減少」買貫重1「千 等 よる の ありま す また、主 増 要因 、長期 払金の増 「0貫里監里千 よる の あります 定

定 定 医純資産週定

当第 四半期会計期間末 お る純資産合計 貸01貫監『「千 前 業 末 監」貸貫「0重千 、前 業 末 比べ1買『貫」」「千 増 おります 主 増 要因 、四半期純利益の計 よる利益 余金の増 1買『貫」」「千

よる の あります 定

(23)

医」週定経営成績の分析定

第 期 業 医自定 成「里 4 日定 定 成「重 」1日週定 医売 週定

当 業 お る 売 の 合 計 、「貫里監里貫監貸『 千 医 前 業 1貫貸貸監貫貸」買 千 週 り、前 業 比 べ 1貫0里「貫里」里千 増 医前 期比買1普0%増週いた ま た 、主 、就労支援移行 業所の新規開設等 よる

業 大 伴う の あります 定

の定

医売 原価及び売 総利益週定

売 原価 、1貫貸『里貫『「「千 医前 業 1貫「「「貫監1監千 週 り、前 業 比べ監「監貫重0貸千 増 医前 期 比『」普0%増週いた ま た 、主 、就労支援移行 業所の新規開設等 よる 業 大 伴う人件費や地代 家賃等の増 よる の あります の結果、売 総利益 1貫110貫1監「千 医前 業 監監」貫「「1千 週 り、 監監買貫重」0千 増 医前 期比100普貸%増週 りま た 定

の定

医販売費及び一般管理費及び営業利益週定

販 売 費 及 び 一 般 管 理 費 、監買里貫0」1 千 医 前 業 『0里貫1」『 千 週 り、前 業 比 べ 1監重貫里重買 千 増 医前 期比」重普「%増週いた ま た 、主 、人件費等の増 よる の あります の結果、営業利 益監『「貫1「0千 医前 業 1『監貫0里貸千 週 り、」重貸貫0」」千 増 医前 期比「貸」普貸%増週 りま た 定

の定

医営業外損益及び経常利益週定

営業外 益 、重貫買『重千 医前 業 重貫重重『千 週 りま た 、主 、 成金 入の減少 よる の あります また、営業外費用 、1『貫買貸買千 医前 業 重貫001千 週 りま た 、主 、社債発行費 の発生 よる の あります の結果、経常利益監」貸貫0重『千 医前 業 1『買貫0貸重千 週 り、」重1貫01『千 増

医前 期比「買貸普貸%増週 りま た 定

の定

医特別損益及び当期純利益週定

法人税等 、1重『貫監重買千 医前 業 『1貫「買0千 週 りま た の結果、当期純利益 」『「貫『重貸千 医前 業 10」貫0買里千 週 り、前 業 比べ 「」重貫『「重千 増 医前 期比「」「普」%増週 りま た 定

の定

第 期第 四半期 計期間医自定 成「重 4 日定 定 成「重 」0日週定 医売 週定

当第 四半期 計期間 お る売 の合計 、重里0貫」『重千 りま た 、主 、就労移行支援 業 所の稼働率 好調 推移 た よる の あります 定

の定

医売 原価及び売 総利益週定

売 原価 、監里」貫重」監千 りま た 、就労移行支援 業所や療育 業所の新規開設等 よる 業 大 伴う人件費や地代家賃等の増 よる の あります の結果、売 総利益 」重買貫『1『千 りま た

の定

医販売費及び一般管理費及び営業利益週定

販売費及び一般管理費 、1『1貫買1」千 りま た 、主 、人件費等の増 よる の あります の結果、営業利益「監『貫里00千 りま た 定

の定

医営業外損益及び経常利益週定

営業外 益 、「貫里買」千 りま た 、主 、 成金 入 よる の あります また、営業外費用

、「貫1監0 千 り ま た 、支 払 利 息 計 た よ る の あ り ま す の 結 果、経 常 利 益

「監監貫監1『千 りま た 定

の定

医特別損益及び四半期純利益週定

法人税等 、重1貫1里1千 りま た の結果、四半期純利益 1買『貫」」「千 りま た 定

(24)

医『週定 ャッシュ フ ーの分析定

第 期 業 医自定 成「里 4 日定 定 成「重 」1日週定

当 業 お る現金及び現金 等物医 資金 いう 週の残 、前 業 末 比べ 」0監貫『00千 増

、貸買監貫『」1千 りま た 定

当 業 中 お る各 ャッシュ フ ー 次の おり あります 定

の定

医営業活動 よる ャッシュ フ ー週定

営業活動の結果、獲得 た資金 」重1貫貸買0千 医前 業 「貫買里」千 の獲得週 りま た 定

主 、 入 税 引 前 当 期 純 利 益 監」貸貫0重『 千 医 1『『貫」「里 千 週、減 価 償 却 費 『監貫『監」 千 医 「重貫貸」」 千 週、支出 売 債 の増 1里里貫0「重千 医 1監買貫監『0千 週、法人税等の支払 よる支出『1貫監買」千 医 『貸貫」重貸千 週 よる の あります 定

の定

医投資活動 よる ャッシュ フ ー週定

投資活動の結果、使用 た資金 買「貫買監貸千 定医前 業 『貸貫重『重千 の使用週 りま た 定

主 、 形固 資産の取得 よる支出」」貫「」0千 医 貸貫「『里千 週、敷金及び保証金の差入 よる支出」「貫監里貸 千 医 『0貫重監里千 週 よる の あります 定

の定

医財務活動 よる ャッシュ フ ー週定

財務活動の結果、使用 た資金 「」貫貸0」千 医前 業 」」里貫貸監重千 の獲得週 りま た 定

主 、 入 長 期 借 入 よ る 入 100貫000 千 医 監0監貫000 千 週、社 債 の 発 行 よ る 入 1重買貫『里「 千

、株式発行 よる 入監貸貫「00千 、支出 長期借入金の返済 よる支出「1『貫『里0千 医 1」」貫監01千 週、長期 払金の返済 よる支出「監貫監監1千 医 1貸貫買監監千 週、リース債務の返済 よる支出「」貫買11千 医 1監貫0里『千 週、配 当金の支払 100貫000千 よる の あります 定

の定

(25)

第   設備の状況

の定

の 設備投資等の概要 定

第 期 業 医自定 成「里 4 日定 定 成「重 」1日週定

当社 、中長期的 成長や ービスの向 、 業運営の 滑 目的 設備投資 行っ おります 当 業 お る 設 備 投 資 総 11里貫『監重 千 あ り、そ の 内 訳 、建 物 附 属 設 備 買里貫『里監 千 、 、器 及 び 備 品

」」貫『買「千 、リース資産1買貫監11千 あります 定

主 設 備 投 資 の 内 容 ま 、新 規 開 設 よ る 建 物 附 属 設 備 の 監1貫11」 千 、 、器 及 び 備 品 の

「重貫監監買千 、リース資産の1」貫1貸重千 等 あります 定

また、当 業 おい 重要 設備の除却、売却等 ありま 定

お、当社 害福祉 ービス 業の単一 ントのため、 ントの記載 省略 おります 定 の定

第 期第 四半期 計期間医自定 成「重 4 日定 定 成「重 」0日週定

当社 、中長期的 成長や ービスの向 、 業運営の 滑 目的 設備投資 行っ おります 当第 四半期 計期間 お る設備投資総 貸1貫00里千 あり、その内訳 、建物附属設備監「貫『『重千 、 、器 及 び備品1里貫監監里千 あります 定

主 設 備 投 資 の 内 容 ま 、新 規 開 設 よ る 建 物 附 属 設 備 の 『「貫」買0 千 、 、器 及 び 備 品 の 1貸貫「貸0千 等 あります 定

また、第 四半期 計期間 おい 重要 設備の除却、売却等 ありま 定

お、当社 害福祉 ービス 業の単一 ントのため、 ントの記載 省略 おります 定

の定

の 主要 設備の状況 定

当社 お る主要 設備 、次の おり あります 定

お、当社 害福祉 ービス 業の単一 ントのため、 ントの記載 省略 おります 定 成「重 」1日現在定

医注週定 .現在休 中の主要 設備 ありま 定

.リース契約 よる賃借設備 主 の 、 の おり あります 定 の定

. 記の金 消費税等 含ま おりま 定 の定

業所 定 医所在地週定

設備の内容定

帳簿価 医千 週定

従業員数定 医 週定 建物定

附属設備定

、器 定 及び備品定

リース資産定 合計定 本部定

医東京都千代田区週定

本部設備定 『貫監監1定 監貫買0『定 ―定 10貫1監監定 「1定 ル ビ ー 航 空 公 園 駅 前

ン ー医埼玉県所沢市週定 監」 定

ン ー 関 連設備定

」重貫」「里定 買0貫「0『定 里1貫監貸「定 1里1貫10買定 」1重定 ビー 越教 定

医埼玉県 越市週定 定

教 関連定 設備定

」買貫貸重里定 11貫1」「定 ―定 『貸貫重」0定 監貸定

成「重 」1日現在定 業所定

医所在地週定

設備の内容定

リース期間定 医 週定

間リース料定 医千 週定

リース契約残 定 医千 週定 本部定

医東京都千代田区週定

本部設備定 監定 1貫「0『定 」貫」監貸定

ル ビ ー 航 空 公 園 駅 前 ン ー定

医埼玉県所沢市週定 監」 定

ン ー関連定 設備定

監定 貸貫『『買定 1里貫貸0重定

ビー 越教 定 医埼玉県 越市週定

教 定

教 関連設備定 監定 1貫重買貸定 里貫1買里定

(26)

定 設備の新設、除却等の計画 医 成「重 」1日現在週定

医1週の重要 設備の新設等定

当社の設備投資 い 、既 ン ー及び教 の稼働状況や投資効率 総合的 案 行っ おります 定 お、当社 害福祉 ービス 業の単一 ントのため、 ントの記載 省略 おります 定

医注週定 . 記の金 消費税等 含ま おりま 定

.完成 の増 能力 きま 、合理的 算 き いため記載 おりま 定 の定

医「週の重要 設備の除却等定 当 項 ありま 定

業所 定 設備の内容定

投資 定

資金調遉 方法定

着手 定

完了 定 定

完成 の定 増 能力定 総 定

医千 週定

既支払 定 医千 週定 ルビー定

松戸第 ン ー定

ン ー関連設備 及び敷金 保証金定

11貫監監『 11貫監監『 自己資金定

成「重 定

成「重 定

注 定

ビー定 浦 教 定

教 関連設備定 及び敷金 保証金定

重貫『貸「 重貫『貸「 自己資金定

成「重 定

成「重 定

注 定 ルビー ン ー定

成」0 期定

開設 ン ー定

ン ー関連設備定 及び敷金 保証金定

1「貫里00 ―

割賦及び 自己資金定

成」0 期中定

成」0 期中定

注 定

ルビー ン ー定 成」0 期定

開設 ン ー定

ン ー関連設備定 及び敷金 保証金定

1「貫里00 ― 増資資金定

成」0 期中定

成」0 期中定

注 定

ルビー ン ー定 成」1 期定

開設 ン ー定

ン ー関連設備定 及び敷金 保証金定

」里貫『00 ― 増資資金定

成」1 期中定

成」1 期中定

注 定

ルビー ン ー定 成」「 期定

開設 ン ー定

ン ー関連設備定 及び敷金 保証金定

」里貫『00 ― 増資資金定

成」「 期中定

成」「 期中定

注 定

ビー教 定 成」0 期定 開設 教 定

教 関連設備定 及び敷金 保証金定

「「貫重『0 ― 増資資金定

成」0 期中定

成」0 期中定

注 定

ビー教 定 成」1 期定 開設 教 定

教 関連設備定 及び敷金 保証金定

監貸貫」監0 ― 増資資金定

成」1 期中定

成」1 期中定

注 定

ビー教 定 成」「 期定 開設 教 定

教 関連設備定 及び敷金 保証金定

監貸貫」監0 ― 増資資金定

成」「 期中定

成」「 期中定

注 定

ビー ス教 定 成」0 期定 開設 教 定

教 関連設備定 及び敷金 保証金定

1「貫「里0 ―

割賦及び 自己資金定

成」0 期中定

成」0 期中定

注 定

ビー ス教 定 成」0 期定 開設 教 定

教 関連設備定 及び敷金 保証金定

1「貫「里0 ― 増資資金定

成」0 期中定

成」0 期中定

注 定

ビー ス教 定 成」1 期定 開設 教 定

教 関連設備定 及び敷金 保証金定

買1貫『00 ― 増資資金定

成」1 期中定

成」1 期中定

注 定

ビー ス教 定 成」「 期定 開設 教 定

教 関連設備定 及び敷金 保証金定

買1貫『00 ― 増資資金定

成」「 期中定

成」「 期中定

注 定

全社定

シス 定 投資定

里重貫買里0 ― 増資資金定

成」0 期中定

成」「 期中定

注 定

(27)

第   提出会社の状況

の定

の 株式等の状況 定

医1週の 株式の総数等 定 の 株式の総数 定

の定

医注週定 成「重 「買日開催の 時株主総会決議 より、 款の一部変更 行わ 、 成「重 「買日付 発行 能 株式総数 重買監貫買00貫000株減少 、」『貫『00貫000株 っ おります 定

の定

の 発行済株式 定

の定

医注週定 成「重 「買日開催の 時株主総会決議 より、 款の一部変更 行わ 、 成「重 「買日付 単元株式 数 100株 する単元株制 入 おります 定

の定

種類定 発行 能株式総数医株週定

通株式定 」『貫『00貫000定

計定 」『貫『00貫000定

種類定 発行数医株週定

場金融商品取引所 又 定 登録 金融商品取引業協会

内容定

通株式定 里貫買00貫000定 非 場定

完全議決 株式 あり、 利 内容 何 限 の い当社 お る 標 準 る 株 式 あ り、単 元 株 式 数 100 株 あ ります 定

計定 里貫買00貫000定 ―定 ―定

(28)

医「週の 新株 約 等の状況 定 定 第 回新株 約 定

成「里 「貸日の臨時株主総会並び 成「里 日の取締役会決議 い 発行 た会社法 く 新株 約 、次の おり あります 定

の定

医注週定 .本新株 約 、新株 約 個 き1普「 償発行 おります 定

.新株 約 個 き目的 る株式数 、 株 あります 定

た 、当社 通株式の分割医株式無償割当 含 、株式分割の記載 き 週又 併合 行 う場合 、付 株式数 次の算式 より調整 医 株 満の端数 捨 週、新株 約 の目的 ある株 式の総数 、調整 付 株式数 当 時 行使又 消滅 い い新株 約 の総数 乗 た数 する 定 定

定 定

また、当社 合併又 会社分割 行う場合等、付 株式数の調整 必要 するや 得 い 生 た き 、合併又 会社分割の条件等 案のうえ、合理的 範 付 株式数 調整 、新株 約 の目的 ある株式の総数 、調整 付 株式数 当 時 行使又 消滅 い い新株 約 の総数 乗 た数 する 定

.新株 約 の割当日 降、 の 生 た場合 、行使価 そ 調整 ます 定

医1週定当社 当社 通株式の分割又 併合 行う場合 、次の算式 より行使価 調整 、調整の結果生 る0普1 満の端数 、 り る 定

定 定

定 定

医「週定当社 時価 回る価 当社 通株式 き、募 株式 発行又 自己株式の処分 行う場合医当社 通 株式 転換 る証券 く 転換 きる証券又 当社 通株式の交付 請求 きる新株 約 医新株 約 付社債 付 た の 含 週の転換又 行使 よる場合 除く 週 、次の算式 より行使価 調 整 、調整 より生 る0普1 満の端数 、 り る 定

定 定

定 定

お、 記算式 おい 、 既発行株式数 当社の発行済株式総数 当社の保 する自己株式の総 数 除 た数 、また自己株式 処分する場合 、 新規発行株式数 処分する自己株式数

、 株当たり払込金 株当たり処分金 える の する 定

の定

最近 業 末現在定 医 成「重 」1日週定

提出日の前 末現在定 医 成「重 」1日週定 新株 約 の数医個週定 」里0貫000医注週 定 のののののの定」里0貫000医注週 定

新株 約 のう 自己新株 約 の数医個週定 ─定 ─定

新株 約 の目的 る株式の種類定 通株式定 通株式定

新株 約 の目的 る株式の数医株週定 」里0貫000医注週 定 ののののの定」里0貫000医注週 定

新株 約 の行使時の払込金 医 週定 「「医注週 定 「「医注週 定

新株 約 の行使期間定

成「里 1買日 定 成」里 1監日ま 定

成「里 1買日 定 成」里 1監日ま 定 新株 約 の行使 より株式 発行する場合の定

株式の発行価格及び資本組入 医 週定

発行価 定 定 定 「」普「定 資本組入 定 定 11普買定

発行価 定 定 定 「」普「定 資本組入 定 定 11普買定

新株 約 の行使の条件定 医注週4定 医注週4定

新株 約 の譲渡 関する 項定

譲渡 よる取得 い 、 取締役会の 要する定

譲渡 よる取得 い 、 取締役会の 要する定

代用払込 関する 項定 ─定 ─定

組織再 成行 伴う新株 約 の交付 関する定 項定

医注週 定 医注週 定

調整 付 株式数=調整前付 株式数兆分割 併合の比率

調整 行使価 =調整前行使価 兆

定 分割 併合の比率

の定

調整 行使価

の定

調整前行使価

既発行株式数+

新規発行株式数兆 株当たり払込金 定 株当たりの時価定

既発行株式数+新規発行株式数定

参照

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